平成26年
鳥取市議会議員初当選

平成29・30年
広報委員会委員長

令和1・2年
議会改革検討委員会委員長

令和3・4年
総務企画委員会委員長
本庁舎跡地等調査特別委員

令和5・6年
鳥取市議会副議長(第64代)

令和7・8年
総務企画委員長
鳥取県東部広域行政管理組合議員

市議会

City Council

  1. 「会派新生」に所属。
    11人の議員が所属する保守系最大会派。
    会派新生とは
    会派新生は、「市民福祉の向上」「市政の発展」に寄与し、豊かな自然環境と先人がつくり上げてきた歴史・伝統・文化を次世代に引き継ぎ、未来につながるまちづくりのため、全力で市民の負託に応えるべく政策研究や実践に取組んでいます。(会派だよりヨリ)

    会 派

  2. 毎年11月、会派として市長に、『鳥取市の予算編成に伴う行財政施策に対する提言書』を提出し、市政に対する問題提起や解決に向けた予算措置の裏付けを要望した。要望件数145件(新項目20件)。一部抜粋する。

    ⇒ ①環境大学の学生確保

      ②新過疎法の施行に伴う地域の実態把握と事業計画策定

      ③閉鎖したゴミ処理施設の早期解体撤去

      ④米価下落に伴う抜本的な取組

      ⑤常態化している清水川の越水対策

      ⑥山陰近畿自動車道(南北線)の早期の都市計画決定

      ⑦不登校・いじめ問題の解消に向けた対応強化と抜本的施策の検討

      ⑧GIGAスクール構想への技術サポート支援の構築

    会 派

  3. H30年 広報委員長を拝命。
市民と全市議会議員との意見交換会「トークカフェ」を実施。委員長として、議会側からの報告会形式を市民との対話形式に変革した。

    ⇒鳥取市要保護児童対策地域協議会の取組に加え相談支援包括化推進協議会を活用した横断的努力を市長約束。

    委員会

  4. R2年議会改革検討委員会委員長を拝命。
委員会として、議会へタブレット導入を決め、他3項目含め議長に答申した。

    ⇒R3年、全議員のタブレット携帯を実現

    委員会

  5. R3年〜現在、総務企画委員長を拝命。

    ⇒委員長として市民の皆さまのために尽力しております。

    委員会

  6. 令和5・6年
    鳥取市議会副議長(第64代)を拝命。
    令和7・8年
    鳥取県東部広域行政管理組合議員も兼任。

    議 会